ボストーク湖内で、高さと幅が100m以上もある黄金に見える 鉤十字型建造を見つけたというものです。 ま、これももちろん眉唾ですが、南極と鉤十字、つまりナチスとの 関係は昔から言われてきました。ナチスドイツの秘密都市がなぜ南極の湖底に巨大な黄金の鉤十字があるのか? その正体はいったい何なのか? (転載終り) 南極のボストーク湖は凍らない湖 地底に熱源があり レイダー探査機により形成時期は1万3000年~1万4000年前 (南極大陸が完全に氷に覆われたと推測される時期) ボストーク湖遺跡(南極) 氷の下に正体不明の物体が眠っている」という衝撃の報告を行いました。 物体は巨大な鉤十字の形をしており、黄金のような金属で作られたものであるとい
超古代文明の遺跡か エイリアンの土木工事跡か 南極の氷床下に眠る エッフェル塔級 の巨大構造物が確認される 17年5月21日 エキサイトニュース
